今日教わったリストです
ねぎ
ごぼう
レタス
白菜
そらまめ
ジャガイモ
玉ねぎ 米ぬか、油粕
インゲン
カボチャ 高めに植える 地力がいる
ウリ科=水たまりが嫌い
里芋は畝の高さより下に入れない
2020年4月19日日曜日
登録:
コメントの投稿 (Atom)
-
冬 落葉の前 →糸状菌 春 木の芽が芽吹くころ→糸状菌 夏 梅雨入りごろ→乳酸菌、納豆菌 秋 落葉前→ 乳酸菌、酵母
-
笹の中の野イチゴ 今日は新しくもらった区画へ…あまり亡骸が積みあがっていない、開墾して間もない条件の良くない畑。 でも笹が作った心地よい日陰の中で、野イチゴが群落を作っており、食べ放題だった…。味はラズベリーです。畑に笹が出ると、基本的には嫌がられ、セイタカアワダチソウもいっぱい...
-
ーーーーーーーーーー 日本では1670年(寛文10年)に鯨油を使った注油法が発見されています。 この方法は、まず油を水田に注いで水の表面に被膜をつくります。次にイネを竹笹などで払って害虫をそこに落とします。落ちた虫は油が体に付着し気門がふさがれ窒息死します。油は主に鯨油でしたが菜...
-
■カラムシとヨモギ 草の活用法。カラムシをグリーンジュースにして毎朝飲んでいますが飲みやすいです。カラムシは別名苧麻、イラクサです。 カラムシは、昔、糸にするために導入されたもののようで、カラムシ織という福井の伝統工芸品の原料でした。 https://motokurashi.co...
-
自然農のお友達 安心して、差し上げることができる人たち…。 私は長女のためか、もともと、分かち合いの精神が豊富というか、弟と妹とは母親をめぐって取り合うことがないよう、ゆずって譲ってき、母と私は、弟妹をめぐっては同盟関係にある、という感じでした… 子どもである私にとっては早すぎ...
-
作業詳細 1)山の土と岩の上の上等の腐葉土を取りにいく 2)それぞれふるいにかけ、石や大きな葉っぱ、根っこを取り除く 3)4:6くらいで混ぜる 4)セルトレイにしっかりと指で押して詰める 5)ケシの実サイズの種をピンセットで撒く 6)覆土は振るいを使い、指でしっかり押す 7)被覆...
-
■ 苗の植え付け 少々とタンポポ狩り 今日は勝沼の畑に言ってきた。 作業は 苗の植え付け 堆肥 タンポポ狩り ラベンダーは3株をそれぞれ、畔に近い脇に植えた。 ←バイオレットメモリー 日向へ これはバイオレットメモリー フレンチラベンダ...
-
■彼杵の農と食べ物 自家山林1.8町 (松5反、杉3反、雑木10反) 水田 1町歩 畑 6反 いや~広い!ほかの地域より圧倒的に広いんですけど!昔の人ほんとに水田1町歩もしていたんですかね?! ■ 水田 畔なし田 畔塗が要らず、水管理は水役さんが行う 大干拓水田 反収も県下で一番...
-
11月14日の松国 稲刈り 週に1度は畑に出向かないといけないというので、松国へ。 ■ 稲刈り 今年の稲刈り一回目。イセヒカリ。新しい鎌で、柏手二回パンパンと叩いて田んぼに入る。 軸まで茶色になっていた。が収穫タイミングが遅かったことが明らかに分かった。なぜなら、2番目の穂がすで...
-
■ ニンニク 畳一畳で25個 今日は午後が雨予報なので、種撒きのチャンスと思い、色々と蒔くために出かけた。 ら、ベテランの方にあった。ニンニクの花が咲いているところ。放任栽培で、25個ほどのニンニクが畳一枚ほどの土地から取れていた。ニンニクは栽培期間が長いんだよな。ただ前にいたマ...
0 件のコメント:
コメントを投稿