https://blog.goo.ne.jp/osakahensyu05/e/fd49d531ed653391df6e0d1bffbfd23e
https://blog.goo.ne.jp/osakahensyu05/e/8dfeb6a8646dcfdafc3cf5dc923a9fde
なんだハワード博士については既知だった…忘れていたんですね。
low input sustainable agriculture LISA
作物学という学問があるらしい
http://www.shinshu-u.ac.jp/faculty/agriculture/lab/hagiwara/old_version/wcrpsci4.html
《堆肥に特に適した素材》
・りんごの搾りかす
・さとうきび残渣
・バナナの皮
・そばがら
・乾燥したかんきつ類の皮
・コーヒーかす ミミズが特に好む。酸性なので石灰と混ぜること。マルチとしても使える。
・落ち葉。長期間乾燥させると分解しづらくなる。窒素分が少ない。ミネラルが多い。
・おがくずは マルチとしての利用がベター
https://blog.goo.ne.jp/osakahensyu05/e/aae10eaa0ec1ad8034806c49bf359130
■2012年の土壌の学習
https://blog.goo.ne.jp/osakahensyu05/e/f6226214de5f17017ce86910630953ae
当時も同じことを考えていたとは(笑)
■ 林業
https://blog.goo.ne.jp/osakahensyu05/e/cf5ddc6f559f54336e588b8bfc8b12e9
■ こんな雑誌があるとは!
狩猟生活
https://amzn.to/2LhGJZ3
2020年5月10日日曜日
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良いのがあったので。 ■ブドウによさそうなコンパニオンプランツ にんにく ヒソップ … ブドウの収穫量を増やす。アブ・ハチなど、受粉に有益な昆虫を呼ぶ。 オオバコ … ブドウと混植すると、紋羽病などの土壌病害を抑える。 ゼラニウム … ブドウと相性が良い。...
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http://shimanotable.com/
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■食のリスク学 『食のリスク学―氾濫する「安全・安心」をよみとく視点 』 – 2010/1/9 https://amzn.to/2Vr9dnE を読みました。非常に良い本ですのでお勧めです。 ■ 食のリスク アップデート中 私が子供のころ~大学時代くら...
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ーーーーーーーーーー以下引用--------------- ■F1世代 優劣の法則 メンデルの第一法則「優劣の法則」により、異なる形質を持つ親をかけ合わせると、その第一代の子(F1=雑種第一代)は、両親の形質のうち、優性だけが現れ、劣性は陰に隠れる。 人種や国籍...
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土壌の本を読了しました 分かったこと 1)植物の活動は20~30℃で最大化 2)分解は35~40℃で最大化 3)したがって温かいところでは分解が生産を上回る 4)土壌中のCo2は空気中の100倍 5)ミミズは耕うんした畑にはいなくなる 6)耕うんしない場所でのミミ...
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トマト http://www.k-engei.net/contents/technical_info/%EF%BC%95%EF%BC%8E%E3%81%8A%E3%82%82%E3%81%AA%E7%94%9F%E7%90%86%E9%9A%9C%E5%AE%B3.pdf
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不耕起自然農は世界的にも正しい流れ この資料は世界土壌資源報告という、国連の組織からの正式資料です。農業環境技術研究所が翻訳を出してネット公開しています。 持続的農業に関して以下の記述があるので、自然農ってホントに正しいことなんだなー!!!と。 ーーーーーーーーーー...
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■ 大自然との対話 今日は畑に行ったら、ビックリ仰天…。畑からドブ臭が…。 なんと長雨で排水が滞ったのか、畑だけでなく、通常、乾燥している道具置き場からもコケ?藻が生えてしまっていました… 先週との差に驚いた。 しかし…もっと驚いたのは同僚A。 作物が生えて...